ぽっちゃりパフェ 
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立て勃つんだ達肥(エロ笑説) System Updated: 2009/05/01 - 2009/05/07 
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ぽっちゃりパフェ [ブログリストブログリスト] [新規投稿新規投稿]
 2009/10/20 21:27
   NO5 vol2 投稿者:達肥(千葉) No.2300 
  指に伝わる、ヌニュ・ヌニュした肉襞の感触は、指に気持ち良く、プッシー=子猫と言われる由縁であろう…。

また、股間に伝わる感触は、たとえ自分の指でも十分に快感に感じて、
何時しか口からは、くぐもった、声とも呻きともつかないものが、漏れ出した。

そうなると、当然下だけで満足出来るわけがなく、手はパジャマの下の乳房へと移動して、
初めは優しく、やがて、揉みしだくように、激しく手の動きを早めた。

やがて、彼女はパジャマが邪魔に為ったようで、指で上着のボタンを外すと共に、足で器用にパジャマの下とパンティを、同時に脱ぎ捨てた。

露出した、彼女の乳首と乳輪は、使い込まれたように、黒ぐろとしていた、
また、乳房もその大きさの為に、デロンとした存在感を持っているが、年老いたものとは明らかに、張り感が違っていた。

そして、彼女の下腹部から股間、内股にかけては、黒ぐろとした体毛が繋がっていて、そこにはマニアックなエロさが有った。

手に余る大きさの乳房は、激しく揉みしだく度に、手の中からコロン・コロンと転がり落ちるので、その度にすくい上げるようにしなければ、ならなかった。

それが気に入ったのか、彼女はそれを、すくい上げては手を離し、すくい上げては手を離したので、
タプタプ・タプタプと、肉と肉がぶつかる音がした。

それは、男と女が交合する音に似ていて、肉棒が出し入れされる時の音のようだった。

彼女の秘部はぐっしょりと潤い、ツルリと指が肉襞を越えて挿入される度に、ヌプリ・ヌプリと音を立てた。

やがて、その指が出し入れされずに、秘部の中を掻き回し始めると、
音はビチャ・ビチャ、ピチャ・ピチャとした音を立て続け、部屋の中に響き渡った。

やがて、一瞬、彼女の絶叫が響いた後、部屋の中には静寂が訪れた。

そして、何時しか外の雨も止んでいた。

 
Re: NO5 vol2 麻友華(千葉) - 2009/10/21 14:54 No.2303 
 
なんとういか・・・
画像が・・・ヤバイです☆Σ(・д・lllノ)ノ
 
Re: NO5 vol2 ぽにょ(宮城) - 2009/10/26 22:35 No.2323 
 
画像が(>_<;)
臨場感あふれる内容にムププw


 2009/10/11 22:05
   NO5 vol1 投稿者:達肥(千葉) No.2280 
  雨。休みの日の雨。

窓の外は明るいが、どんよりとした雲が空を覆っている。

特に、今日は特に予定も無く、まだ起きる必要もないので、ベッドの上でウダウダと過ごしている。
たまには、こういうのも好いかも知れないとも思う…。

何時もなら、目覚ましを停めたら、速攻でシャワーを浴び、下着を身に付け、服を選び、
時間ギリギリまで化粧をすると、食事を取る時間も無く、出掛ける毎日である。

腕を伸ばして、延びをする。

疲れているなとも思う…。

それにしても、夕暮れを想わせる、こんな雨の日は、昼間なのに、子供達も家の中に居るのか、雨音が静かに聞こえるだけである。

薄寒さも手伝って、掛布をかき集め、暖かさに包まれ、微睡んで居ると、逆に汗ばんできて、蒸し暑さに目を覚ました。

雨は止んでいたが、秋の長雨らしく、雲は未だに晴れず、部屋の中は薄暗かった…。

その薄暗さが、彼女の中の何を刺激するのであろうか、手は自然に掛布の下の、彼女のパジャマの上を弄った。

ひとしきり、弄り上気したのか、手はパジャマの中へと潜り込んだ。

そして、パンティの上から、股間を弄り始めた。

最初は、ツルツルする生地の上を滑るように、次には恥丘全体を、手で包み込むようにして、快感を求めた。

やがて指は、より快感を求めて、股の割れ目をこすり始めた。

それは幸を奏して、先ほどとは比べものにならない、快感をもたらした。


<男には想像つかないが、女は膣の中は、大して気持ち良くないらしい。

某女性エロマンガ家などは、少女の頃、手も使わず、ピーンと全身に力を入れるだけで、逝ってしまうオナニーをしていたそうである。>


パンティの中は熱気を帯びて、次第にジクジクしたものを感じ始めた。

ましてや、男を知らない躰では無い身が、それだけで満足出来る訳も無く、手はパンティの横からオマンコへと突入して行った。
 
Re: NO5 vol1 麻友華(千葉) - 2009/10/12 23:33 No.2284 
 
文才凄いですね。
色々妄想してしまいます(@⌒ο⌒@)b ウフッ

 2009/09/30 21:34
   エロ笑 NO4 VOL1 投稿者:達肥(千葉) No.2241 
  <サヤサヤ。サヤサヤ。>
彼女の視界一杯に青い空と、幾つかの白い雲が、ポッカリと浮かび、風の流れに乗って、ゆっくりと動いて行く。
それは彼女の目には、心地良い眺めだった。

<サラサラ。サラサラ。>
彼女の耳に、衣擦れのように、軽く、まるで宮汝の足音のように、周囲を囲んでいる草草の立てる音が届く。
それは彼女の耳に心地良くて、染み入るようだった。

「あぁ。」

彼女の口から、吐息とも、溜め息ともつかぬ声が漏れた。

だが、そこは周囲に人の気配の、有るはずも無い、背の高い草原の真ん中で、蒼空の高見から見たならば、
まるで人の形をした、ミステリーサークルのように、見えただろう。

しかし、誰かが、本当に上空から、彼女のその姿を見たならば、肩を越して背中まで至る、長い髪の毛と、太くふくよかな首、
白く豊満な体に、二つの巨豊な乳房と、薄桃色の大きな乳輪、まん丸なお腹の下には、ツルツルした恥丘が、あった。

<・・・・・。>
燦々と降り注ぐ、真昼の太陽光線に、音は存在しない。
しかし、降り注ぐ光は、彼女の全身に当たり、暖めていたので、寒さは感じられなかった。

逆に、彼女は徐々に全身が、汗ばんで来るのを感じ、自然と、額や首筋、巨豊な乳房の下を手で拭った。

だが、その手の動きは、そこで止まる事無く、脇から脇腹へ、手の汗を拭う為に、動いたのだが、その動きは、彼女に予想外の情動を生んだ。

その手と指の動きは、まるで、彼女の体を弄る人の指の動きのように、そして、汗の滑りは、まるで彼女の肌の上を舐め回す、
人の舌の動きのように、彼女の性導に火を点けた。

彼女の指の動きは、止まる事無く、彼女の上を動き続け、脇から腹、腹から乳へと伝わり、ついには乳輪、そして乳首へと至った。

彼女の乳首は、その乳房があまりにも大きなため、最初それは陥没していた。

しかし、彼女の性気の高まりと共に、それは隆起しだし、ツンと天を向いて膨らみ始め、一粒の葡萄のように大きくなりだしたが、それも、綺麗な薄桃色だった。

その後、彼女の片方の手と指は、首から頬へ、頬から口へと伝い、生き物のように、唇へと這って行った。

自然、指は唇を割って、口の中へと入って行き、下と出会い、舌と指は絡まり合い、求め合った。

だんだんと、舌は指を肉棒のようにしゃぶり廻し、指は膣の中を掻き回すかのように、激しく動き回り、唾液は淫汁のように溢れた。

彼女は、唾液でぐっちょりした指を、我知らず、股間へ持って行き、性気で肥厚した陰唇を押し開き、肥大化した陰核を探し求めた。

彼女は、すぐにそれを見つけ出し、ぐちぐちょのオマンコのクリトリスへ、指を押し当て、すぐに最初の絶頂を迎えた。
 
Re: エロ笑 NO4 VOL1 麻友華(千葉) - 2009/10/01 12:31 No.2245 
 
妄想してしまいますよ(*ノωノ)キャッ(*ノω・)ゝチラッ
ぽちゃっ娘の吐息が聞こえそう 
'`ァ'`ァ'`ァ(*´Д`)'`ァ'`ァ'`ァ  
写真もお肌が綺麗なぽちゃっ娘
(*´Д`)<萌エエエエェ!! です (爆)
私の肌は・・・(ヾノ・∀・`)ムリムリ (爆)
 
ひさぽん rita(千葉) - 2009/10/03 01:54 No.2248 
 
エロスですのう

 2009/09/13 19:36
   エロ笑 NO3 VOL2 投稿者:達肥(千葉) No.2194 
  その部屋には、大きなクリスタルの灰皿の置かれた、サイドテーブルが中央に据えられ、その周りを座り心地の良い大きなソファーと、

スタンドの据えられたテーブルが囲んでいて、まるでホテルのロビーの様であった。

「お飲み物は、如何しますか?」

促されるままに、フカフカのソファーに腰を下ろすと、ファーストクラスのスチュワーデスの様に、件の男が横に屈んで、飲み物のリストを差し出した。

機内食と同じように、種類こそ少ないが、ビールや焼酎などのアルコールや、コーラやコーヒーなどのソフトドリンクがあり、

やはり頼む人がいるのか、赤マムシまで載っていた。

「畏まりました。」

彼がコーラを頼むと、男は軽く会釈して、部屋の外へ出て行った。

すると、入れ違いに別の男が、百科事典の様なアルバムを、数冊、恭しく携えて現れた。

「此方が、本日の泡姫リストで、御座います。


その中の一冊から、その日、出勤している泡姫の顔が写り、源氏名の書かれた写真を載せた、アルバムが差し出された。

「えっと。そのう…。」

彼が口ごもると、勘違いした男は、別の一冊を差し出し、

「此方がSM可能なお嬢です。」と、言った。

慌てて彼は、「違います。違います。」と、手を振りながら否定した。

他の待合いの客の視線が彼に集まった。

彼は、急に恥ずかしくなり、面を伏せてしまったが、意を決して、しかし蚊の鳴くような小さな声で…。

「ぽっちゃりな子がいいんです…。」と、呟いた。

「・・・。」

静寂に、伏せていた顔を上げると、目の前に金表紙のアルバムが、差し出された。



さあ。お楽しみの始まりだ・・・。
 
Re: エロ笑 NO3 VOL2 ぽにょ(宮城) - 2009/09/14 23:43 No.2195 
 
'`ァ'`ァ'`ァ(;´Д`)'`ァ'`ァ'`ァしちゃいますねw
この先ドキドキですw
お楽しみって?

どんなお楽しみでしょうw
 
Re: エロ笑 NO3 VOL2 ゆみ(大阪) - 2009/09/15 23:35 No.2199 
 
アルバムを開くと
ぽっちゃりゆみさんの写真が…(笑)

ご指名おねがいしま?す( ・∇・)/

続きキボンヌ(・∀・)ニヤニヤ
 
Re: エロ笑 NO3 VOL2 まさき(愛知) - 2009/09/16 00:20 No.2200 
 
こっち系(どっち系やねん)の店は、待合室って独特ですよね^^
おいらもアルバム見たら、同じコメントするかも・・・・
ちなみに、この色白でむちむちな体はたまらんですね。
 
Re: エロ笑 NO3 VOL2 麻友華(千葉) - 2009/09/17 09:55 No.2202 
 
知らない世界・・Σ(*´∀`*;)ドキッ!!
赤マムシには笑いました^^
ぽちゃの子が・・・・期待です(ノ>ω<`*)
 
Re: エロ笑 NO3 VOL2 じおん(東京) - 2009/09/17 22:44 No.2203 
 
さすがですね、
なんか、心当たりある自分がそこにいる

 2009/09/12 20:39
   エロ笑 NO3 VOL1 投稿者:達肥(千葉) No.2192 
  初めて、その店を訪れた時、その古びた旅館を思わせる、古風な造りに、一抹の不安を覚えた。

だか、折角30分も掛けて、探しだして来ていたし、それなりの期待感も有った。

結局、入り口の前の車の間を抜けて、古びた木造の戸口の前に立った。

そして、扉に手を掛け、開けようとした刹那、田舎の温泉街の旅館の、曇りガラスの引き戸を、思わせる戸が、音もなく静かに開いた。

「いらっしゃいませ。」「いらっしゃいませ。」男声の唱和が響いた。

開いた戸の脇には、法被を着た下足番と思われる、初老の男が頭を垂れて立っていた。

正面の上がり間口には、三人の若い男が、正座して頭を垂れていた。

「どうぞお上がり下さい。」

左右の男が立ち上がり、それに言われるままに、誘導され靴を脱ぐと、サッと件の下足番が、靴を取り上げた気配がした。

これでは、帰りには、靴を出して貰わなければ、自分ではしようもない…。

「此方へ…。」

真ん中の男が、声を掛けながら、先に立って、薄明かりの廊下を奥へと案内した。

長い廊下の左右には、等間隔に幾つもの扉が並んでいた。

中に、一つだけ様子の違う扉が有ったが、それは明かり窓から、光が漏れていたので、手洗いであろうと思われた。

ところが、その外の扉は、色も形も全く一緒で、目印も無く、色艶までもまるで一緒であった。

もしも、一人で扉の外へ出ようものなら、案内無しに、同じ扉へ戻れるのか、不安を感じた。

「どうぞ。」

案内の男が、厚いビロードのカーテンを捲り、さほど広くはないが、
外観とは異なる、それなりに調度品の設えた、洋風の部屋へと、招じ入れた。
 
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